町政の運営

入札制度の変更について

平成29年度の公共工事の前払金の特例に係る取扱いについて

(H29.8.17)

横芝光町では、国の前金払の使途拡大の取扱いに準じて、平成29年度発注工事の前払金の使途を拡大します。

平成29年度の公共工事の前払金の特例に係る取扱いについて.pdf (133KB)

公示公共工事に要する経費の前金払取扱要領の一部改正.pdf  (91KB)

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現場代理人の常駐義務の緩和について

(H28.6.1)

 現場代理人の兼務が可能な工事について、下記のとおり金額要件を改正します。

 ①請負金額が7,000万円未満の建築一式工事又は3,500万円未満の建築一式工事以外の建設工事であること。

 横芝光町現場代理人の兼務に関する事務取扱要領.pdf

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横芝光町電子入札約款の一部改正について
(H26.6.1)
 電子入札システムによる入札において、入札者が1人の場合であっても入札の競争性、公平性及び公正性が保たれていると判断される場合は、予定価格より低価格での入札が期待できることから横芝光町電子入札約款の一部を改正しました。(第5条第3項及び第4項)

 なお、電子入札の詳細については「電子入札制度について」をご覧ください。

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施行体制の合理化について 

(H24.11.1)

 現場代理人の常駐義務を緩和することとし、以下の条件を全て満たした場合に、兼務を認めることとします。

①請負金額が2,500万円未満であること。

②同一発注機関(横芝光町)の発注であること。

③兼務できる工事は2件とすること。

④発注者に対し、現場代理人の兼務状況を届け出ること。

 横芝光町現場代理人の兼務に関する事務取扱要領.pdf

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予定価格及び最低制限価格の公表方法の変更等について 

(H24.4.9)

 横芝光町で、これまで試行的に実施しておりました、基準金額を超える工事等における予定価格及び最低制限価格の「事後公表」と、「低入札価格調査」について、試行を終了し「事前公表」とします。

 横芝光町では、競争入札に付する案件について、次の理由から予定価格等の事前公表を行っています。

 1.予定価格等を事前に探ろうとする不正行為の防止や予定価格の漏洩防止に対し、効果があると考える。

 2.透明性と公平性・公正性の高い入札契約制度を確保する観点から、適切であると考える。

 3.複数回数の入札が無くなることによる発注者の事務の軽減や、入札参加者の負担の軽減等に効果があると考える。

 なお、予定価格等の事前公表に伴う弊害については、入札参加者の積算能力と見積り努力を損なわせるなどの指摘がありますが、入札時に工事費等の内訳書の提出を求め、その内容をチェックするなどで、事前公表に伴う弊害が生じることが無いように取り組むこととしています。

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